2010年08月19日

【デッキ】カエル帝

モンスター(28枚)
冥府の使者ゴーズ
魔知ガエル×3枚
風帝ライザー×2枚
粋カエル
邪帝ガイウス×3枚
鬼ガエル×3枚
黄泉ガエル×2枚
炎帝テスタロス×3枚
フィッシュボーグ−ガンナー
ジャンク・シンクロン
エフェクト・ヴェーラー×3枚
イレカエル×3枚
D.D.クロウ×2枚
魔法(7枚)
大嵐
洗脳−ブレインコントロール
ワン・フォー・ワン
ライトニング・ボルテックス
サイクロン
クロス・ソウル×2枚
罠(5枚)
水霊術−「葵」×3枚
マインドクラッシュ
ダスト・シュート

エクストラデッキ
A・O・J カタストル
A・O・J ディサイシブ・アームズ
エンシェント・ホーリー・ワイバーン
ゴヨウ・ガーディアン
スターダスト・ドラゴン
フォーミュラ・シンクロン×3枚
ブラック・ローズ・ドラゴン
マジカル・アンドロイド
ミスト・ウォーム
氷結界の龍 グングニール
氷結界の龍 トリシューラ×2枚
氷結界の龍 ブリューナク

サイドデッキ
ドッペルゲンガー
ライトニング・ボルテックス
ライトロード・ハンター ライコウ×2枚
レインボー・ライフ×2枚
王宮の弾圧×2枚
虚無魔人(ヴァニティー・デビル)×2枚
砂塵の大竜巻×3枚
霧の王(キングミスト)×2枚
posted by おーさん at 09:32| Comment(2) | TrackBack(0) | デッキレシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして。
いきなり質問ですが、メインにジャンクシンクロンとライトニングボルテックスを採用された理由を教えてもらえないでしょうか?
また、エクストラにジャンクデストロイヤーを採用していない理由もよければ教えていただきたいです。
Posted by ひだ at 2010年08月21日 12:37
>ひださん
ミラー増加の為です。
対ミラー戦術として私は霧の王を使ったコントロール戦術を基本戦術としています。
生贄以外の戦術で攻めの方法をこの場合持たなければなりません。
なのでシンクロを多様出来るようにジャンクを投入しています。

ライボルは帝デッキの場合場の処理が2までしかしにくい為です。
ミラーも増えていた昨今では場に3〜4のモンが並ぶことも少なくありません。
そのための対応札としてライボルの採用に至りました。

ジャンクデストロイヤーはジャンク1枚なら採用は厳しいですね。
結構エクストラもパンパンなんで。
Posted by おーさん at 2010年08月23日 11:02
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