2010年08月13日

【雑記】最近の色々

私事もようやく一段落つきまして新たなステップを踏む段階になってきました。
遊戯に触れる時間も何となく取れる余裕も少しは持てるようになりそうです。

■日常の話

最近は体を動かすことが日課になっております。

なんでかって?

受験太りしたんだよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

流石に運動しなさすぎたので、ちょっと運動していこうかなと。
目標は冬までに−7kg。全盛期の体に戻します。。。

そんな中明日はピラフや遊戯王界のCロナことダット達とフットサルいてくる!
めっちゃ楽しみ!!!

■世界の話

世界戦が目の前に近づいております。
今年の代表の方々は今まで積み上げてきたことを忘れずに
日本代表の誇りを持って世界に挑戦してきてほしいと思います。

去年は対チート戦術や環境におけるデッキ選択の点で課題が残りました。
今年の代表の方々はこの課題さえクリアできていれば
結果を残すことも十分に可能だと考えます。

なんにせよ頑張ってほしいですねー!
タイトルを日本に持ち帰ってほしいです。

■デッキの話

最近はカエル帝しか回してないです。

カエル帝の強さを理解するとともに、
同時にメタの確立にも取り組んでいます。

やはりマチロックが強烈ですね。
防御をマチに任せて、帝で安定してアドバンテージを離す戦術がきつい。
生贄確保も容易ですし、安定性も高い、いいデッキだと思います。

勝つためには、

1、帝の生贄を許さない
2、マチロックの突破手段を持つ

この2点は必要だと思います。

1に関しては帝の生贄要因の黄泉をコンスタントに除外するか、
若しくは生贄そのものをさせない戦術が具体例として挙げられるでしょうか。
前者は剣闘獣レティアリィやカイクウ、隙間、クロウ等。
後者は生贄封じ、霧の王等がメタカードとして成立すると思います。

2に関しては対処的なものと予防的なものが考えられます。
対処的なものとしては全体除去が有効だと考えます。
ライトニングボルテックスやつり天井などが挙げられますが、
この場合マチからの回収効果に対するケアも考える必要はあるでしょう。
予防的なものでは連鎖除外などでしょうか。
予防、対処どちらもこなせる役割のカードとしては魔のデッキ破壊ウイルスが挙げられます。

このようなカードを駆使しながらカエル帝に対しては対処していこうと考えているところですね。
カエル帝へのメタデッキとしては剣闘獣が有効になるのではないでしょうか?

■関チャの話

ひっさしぶりにCS参加する予定!
抽選受かるかわからんけどもw

もし出れるときは皆さん宜しくお願いしまーす><
posted by おーさん at 01:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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